沖縄レンタバイクの「沖縄のバイクユーザー車検」

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格安沖縄レンタルバイク「沖縄レンタバイク」沖縄のバイクユーザー車検
沖縄のバイクユーザー車検

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沖縄でバイクのユーザー車検にトライしたい方に。
「400cc以上は車検があるから・・・」と敬遠される方が多いですよね。
でも車検はそんなに怖いものでも高価なものでもありません。
ノーマル車両や合法マフラー装着車両ならユーザー車検がお勧めです。
しかーし・・・
整備が全くできない方は業者車検をお願いします。
なぜ・・・
それは、業者車検なら車検満了日までに交換しなくてはならない部品を指摘してくれたり交換を勧めてくれたりするからです。
それに対してユーザー車検は、検査の時点で正常に機能してたら「合格」であり、帰り道にブレーキパッドが終わってしまっても関係ないんです。
つまり・・・
ユーザー車検は自分のバイクの整備に責任を持てる人のための車検とも言えるんです。

まずは予約。
車検の予約はインターネットからできます。
自動車検査インターネット予約システムにアクセスして予約します


仮予約のまま「予約したつもり」にならないでくださいよ。
それと受け取ったメールはプリントしておいてください。
万一空きが無い場合は車検当日10時過ぎに陸運事務所に行けばキャンセル待ちで受けられる場合が多いです。
沖縄の特徴で連絡無しの勝手キャンセルが多いそうです。

点検整備して「点検整備記録簿」を作成。
タイヤの状態、ブレーキの状態、排気ガスの状態、ライト類、ホーン、各部ネジの緩み・脱落、などなど思いつくことは一通りやりましょう。
特に下の方は普段目に付かないので要注意です。
チェックと同時に「点検整備記録簿」も作成しましょう。
フォーマットは色々あります。ネットで探せば見つかりますが二輪用ですからねっ


自賠責を買いに行きましょう。
自賠責保険を契約します。期間は次回の車検まで。(通常24ヶ月)
損害保険会社に車検証と今加入している自賠責保険証とお金を持って行けばOKです。
車検の時は新旧とも必要です


自動車税納税証明書を探します。
いわゆる春の税金です。支払った時に帰ってくる領収書です。
それに「継続検査用」というのがあります。それが必要なんです。
捨ててしまって無くなった場合は、市役所へ行き納税証明書をもらえば代わりに使えます。

当たり前ですが車検証も必要です。
バイクに積んでいますよね。

いよいよ陸運事務所、その前に・・・。
光軸を直してもらいましょう。
測定器無しでは無理です。陸運事務所近隣に調整してくれるショップが2店舗あります。
排ガスも心配なら測定はしてくれますが調整はできません。
1000円くらいだったと思います。新車購入で無改造でも調整は必要なんです。
ここで自賠責を買う方法もありますよ

@陸運協力会へ
「B、申請用紙類・検査登録印紙」で「自動二輪の継続車検の書類一式と印紙400円と証紙1300円くださいナ」と言って買ってください。
「C、重量税印紙」で「自動二輪車の重量税2年分くださいナ」と言って買ってください。

C整備部門・ユーザー車検コーナー受付へ
カウンター脇に置いてある「自動車重量税納付書」と「自動車検査票」を入手。

書類カキカキ。
C整備部門のあたりに記入用のテーブルがあるので書類を仕上げましょう。
書き方サンプルがあるので心配無用です
「自動車検査票書類」は裏面も忘れずに
●自動車重量税納付書

●自動車検査票


●検査申請書(OCR)

10 再度、C整備部門・ユーザー車検コーナー受付へ。
1.検査申請書(OCRシート第3号様式または専用第3号様式)
2.自動車検査票
3.自動車検査証(いわゆる車検証)
4.点検整備記録簿
5.自動車重量税納付書
6.自動車損害賠償責任保険(共済)証明書(いわゆる自賠責)新旧2枚
を提出してチェックしてもらいます

11 やっと検査ラインへGO!。
DS新規のラインに並びます。
この時、エンジンはマフラーが熱くなる程度まで充分に暖めておいてください。暖気が足りないと排気ガスチェックで落ちます。
また、バイクは4輪車のタイヤの位置でライン取りしてください。つまり左右どちらかですね。

11−1 フロントブレーキテスト。
黄色い鉄板にフロントタイヤを乗せます。
前方上の指示ランプに従ってください。ブレーキを離すか、ブレーキを握るかだけです。
11−2 リヤブレーキテスト。
前進して、今度はリヤタイヤを乗せます。
前方上の指示ランプに従ってください。ブレーキを離すか、ブレーキを握るかだけです。
11−3 光軸テスト。
前進して、指定される場所で停止します。この時、必ず真っ直ぐに停めてください。
前方に測定器がスライドしてきて測定が始まります。
光量に自信が無ければエンジンを吹かしましょう(AT車はできないけどネ)
11−4 排気ガステスト。
光軸テストと同じ場所でマフラーに測定棒を差し込んで検査してくれます。
アイドリングで待ちましょう。
このあたりで書類を求められます。
11−5 検査員によるチェック。
エンジンを止めてからコツコツッとハンマーで打音チェックしたり、フレーム番号・エンジン番号をチェックしたり、目視チェックしたり、サイズを測ったりします。
ミラー交換やハンドル交換でサイズが変わっていたら一度ラインを出て、構造変更の書類を「B、申請用紙類・検査登録印紙」で購入して再度ラインに戻ります
12 C整備部門・継続検査受付へ。
書類を提出します。ただし、自賠責、納税証明、点検整備記録簿は出しません。
しばらく待つと新しい車検証とシールが渡されます。
「あら、簡単!な〜んだ!こんなもんなんだ〜」と思います。
※サンプル写真は「わ」ナンバーなので1年車検です。自賠責と重量税は2年車検とは違います


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※悪天候時(台風[強風域以上]・強風[10m/s以上]・雨[60%以上])は臨時休業になることがあります