沖縄レンタバイクの「違反取り締まり」

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違反取り締まり

違反取り締まり


沖縄の交通法規違反取り締まりは、全般的にはかなり甘いのが現状です。
しかし、那覇市中心・空港の駐車違反取り締まりはかなり厳しいです。

那覇市中心は駐車監視員が任務に就いています。
しかも深夜・明け方はかなり広域で警察官が取り締まりを行っています。
路地裏に一晩道路駐車しようものなら、たとえ全く迷惑でない駐車であっても明け方に取り締まりを受けます。
道路だけではありません。歩道もダメです。
ひどい場合は本来取り締まりの対象にならない道路脇の建物ギリギリの私有地でも取り締まりを受けることもあります。(争う価値あり)
いずれにせよこのエリアでの駐車違反は御法度です。

空港はもっと厳しくて、随時パトカーが巡回しています。
駐車は当然取り締まりを受けますが、運転者が乗っていても立ち退きを要求されます。荷物待ち・人待ちは駐車として扱われるからです。
立ち去らないと違反切符を切られますのでバイク用の有料駐車場を利用してください。

もちろん那覇以外でも監視員が活動している場所があります。詳しくは沖縄県警察のホームページでご確認ください。

原付の二段階右折は全くと言っていいほど守られておりません。また原付の法定最高速度30km/hも同様に守られておりません。
すり抜けはもちろん、多車線を走行中の自動車を縫うように走り抜けていく二輪車が多いのも特徴です。
更に、多くの高校生はヘルメットのあごひもをしていません。頭に載せているだけです。
つまり、これらの違反は事実上黙認されていることが多い事による結果です。

58号線の3車線道路では二輪車の走行を左1車線のみに限定している所が多いですが、これも守られていません。
しかし、時々取り締まりをしているそうです。ただし、右折準備のための走行は免除されます。
観光客は道を熟知しているはずもないですから・・・早めに車線変更していた!・・・も、ありかもしれません。

高速道路は覆面パトカーや白バイが速度超過の取り締まりをしています。

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